Rigid Body(剛体)シミュレーションを使って、球体が転がるシンプルなアニメーションを作成する方法を学べるPIXXO3DのYouTubeチュートリアル動画です。
球体がガイドに沿って転がるっていうシンプルなアニメーションだけど、Rigid Body(剛体)シミュレーションを使うと簡単に設定できます。
YouTubeチュートリアル動画で学べること!!
- Rigid Body(剛体)シミュレーションを使って球体が転がるシンプルなアニメーションを作れる
- カメラを揺らすアニメーションを設定できる
BlenderのSimulation(物理演算)ってホント優秀だから、こんなアニメーションが簡単に作れて良いね。もう少し複雑なレールも作ってみたい。
Bocchi-3D Botter
いつかピタゴラスイッチみたいな少し長めのアニメーションが出来るかな。